政治

政治の情報ページです。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
当時通産省で大臣秘書官だった小長啓一氏はこの時の角栄の交渉ぶりに舌を巻いている。

角栄は、
相手の論法を受け入れ、
同じ論法で切り返す弁論能力を示した。

これに反対すれば、
自分達の論法が否定されるというジレンマに追いやられた。

角栄の交渉術、
弁論能力は、
日本の官僚の度肝を抜いた。



http://www.marino.ne.jp/~rendaico/kakuei/giyoseki_nitibeisenikosyo.htm

政治家に求めてるのはこれやねん

埼玉県深谷市在住の在日韓国人暴力団員に支払われていた生活保護費不正受給問題。

これは今の日本がかかえてる様々な問題が表面化した事件。

脅されて生活保護費を不正受給したこと。
脅された市は5年間で総額2千万円近い金を渡したこと。
公務員が、国民が納付した大事な税金を有効運用する義務を忘れていた事。
反社会的な元暴力団の在日韓国人であること。

生活保護の支給対象は憲法25条に基づき国民に対して支給されるものであり、
日本国民ではない犯人の在日韓国人に支給されていることが憲法違反ということ。

上記の憲法違反が問題提起もされていないこと。

不正受給に対し5年間ノーチェック体制をだった事。

2千万円のツケは、増税という形で国民が負担すること。

先ずは、仕事をしないムダな公務員の削減。
憲法25条に違反する疑いが強い在日韓国・朝鮮人への生活保護費支給の中止。
日本国民が本来負担すべきでない費用の再調査を望む。

「総務会長、
この発言は、
私の最後の発言と肝に銘じて申し上げます」

と断って、
山崎拓の女性スキャンダルに触れた後で、
政調会長の麻生のほうに顔を向けた。

「総務大臣に予定されておる麻生政調会長。

あなたは大勇会の会合で『野中のような部落出身者を日本の総理にはできないわなあ』とおっしゃった。

そのことを、
私は大勇会の三人のメンバーに確認しました。

君のような人間がわが党の政策をやり、
これから大臣ポストについていく。

こんなことで人権啓発なんてできようはずがないんだ。

私は絶対に許さん!」

野中の激しい言葉に総務会の空気は凍りついた。

麻生は何も答えず、
顔を真っ赤にしてうつむいたままだった。

……

野中広務氏の功罪と差別
http://members.jcom.home.ne.jp/u333/ithink040724nonaka%20asou%20sabetu.htm

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。