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P-Study System8
1600*1200画面モードで使っていると文字フォントが小さく見づらいので、
画面内のパーツ位置を指定している
pss700-bigmore.luaというファイルを直接いじってみた、
ファイルをコピーして
kumonopanya-pss700-bigmore.lua
というファイル名にした。

色々いじった結果、
4択モードと、タイピングモードでは不便を感じなくなった。

なんかまだ文字か隠れているように見えるが、
今のところ学習する分には全く問題がない。

このソフトは、いくつかの設定ファイルを読み込んでいるようだが、
配置と文字の大きさだけが不満だったので、
このファイルだけをいじっただけだが、不便な問題点は修正でき満足している。



自分の学習方法は、
P-Study Systemのサイトからすべての問題集をダウンロードして、
cobuildを取り込むツールを使って問題を取り込む。
中学生レベル、高校生レベル、大学生レベル、cobuildとフォルダ分けしておく。
スマート学習(通常学習を選ぶと常に同じ問題を繰り返してしまう)を選び、
学習モードは4択モードRを選ぶ(4択モードでもいい)
覚えたい問題集を追加できます->「追加ボタン」
を押して、中学生フォルダに入っている問題をすべて選ぶ、
これで覚えるボタンを押して学習スタート、
レベル毎の問題数の数値がLevelAが増えてきたら
高校生フォルダから問題を追加していく。<=予定




以下、色々いじったファイル内容。
(基本的に、パーツの上下の表示位置や、パーツ毎の上下の幅をいじっただけ)
(調整方法は、P-Study Systemを立ち上げ設定したい問題モードで学習を開始して、設定ファイルをエディタで開き、ファイル内の数字を変えたら、P-Study Systemにフォーカスを戻し(現在使っているアプリの状態へ)、ファンクションキーのF5もしくはスキッ再読込ボタンを押しながら調整。)



-------------------------------
-- P-Study System SkinScript --
-- by yiza, Takke --
-------------------------------

-- design-name
DesignName = "v7.0スタイル - kumonopanyaカスタム表示"

-- dialog-size
DlgWidth_n = 1024 -- dialog-width
DlgHeight_n = 1710 -- dialog-height
BackgroundColor = "E2F1FF" -- background-color
--BackgroundImageFile = "back4_all.bmp"


--------
-- 色 --
--------
c_line = PSS.LoadUserVar( '罫線色', 'color', "7070FF" ) --左ペインの罫線色
c_now = PSS.LoadUserVar( '現在のモードの文字色', 'color', "000000" ) --現在のモードの文字色
c_now_b = PSS.LoadUserVar( '現在のモードの背景色', 'color', "FFCD89" ) --現在のモードの背景色
c_gray = PSS.LoadUserVar( '終わったモードの文字色', 'color', "888888" ) --終わったモードor全問正解でやる必要のない再回答の文字色
c_rep = PSS.LoadUserVar( 'これからやるモードの文字色','color', "4A5DE9" ) --やる予定の再回答の文字色
c_head = PSS.LoadUserVar( '項目名の文字色', 'color', "000000" ) --項目名の文字色
c_line_l = PSS.LoadUserVar( '薄い罫線色', 'color', "A6C3FC" ) --薄い罫線
c_line_d = PSS.LoadUserVar( '濃い罫線色', 'color', "000066" ) --濃い罫線
c_pt = PSS.LoadUserVar( '得点の文字色', 'color', "000099" ) --得点表示
c_shade = PSS.LoadUserVar( '文字の影の色', 'color', "AAAAAA" ) --文字の影の色
c_correct = PSS.LoadUserVar( '正解文字列の文字色', 'color', "0000AA" ) --正解文字列&正解文字列枠の色
c_cor_shade = PSS.LoadUserVar( '正解文字列の影の色', 'color', "AAAAFF" ) --正解文字列の影の色
c_q_border = PSS.LoadUserVar( '問題文領域の枠の色', 'color', "A4B3CF" ) --問題領域の枠の色
c_q_bg = PSS.LoadUserVar( '問題文領域の背景色', 'color', "EDF6FF" ) --問題領域の背景色
c_q = PSS.LoadUserVar( '問題文の色', 'color', "000088" ) --問題文字列の色
c_reply = PSS.LoadUserVar( '回答入力領域の色', 'color', "000000" ) --回答入力領域の色
c_ok = "0000FF" --正解の色
c_ng = "FF0000" --不正解の色
c_pr_bdr = "999999" --発音記号領域の罫線色
c_pr_head = "666666" --「発音」文字の色
c_ans = "E2F1FF" --正解表示ボックスの背景色

----------
-- 座標 --
----------

-- ボタン
x_but = 650+200 --[END][OK]ボタン
y_but = 765+150

x_card = 200 --カードモード用ボタン
y_card = 320+90

x_fn = 10+10 --ファンクションキー
y_fn = 800+150 --ファンクションキーの高さ
w_fn = 63+17
h_fn = 20+2



--タイピングモード
--タイピングモード
--タイピングモード
-- 回答入力領域
h_replyedit = 32+6+22
y_rep = 250 --回答ボックスのY座標

-- 正解表示領域,誤回答表示領域,ヒント表示領域
h_edit = 32+6+22
y_ans = 350 --正解表示ボックスのY座標






-- 回答段階表示
x_a_ph = 85 --x
y_a_ph = 20 --y
w_a_ph = 67 --幅
h_a_ph = 20 --1個の高さ

-- 左ペイン
x_l = 15 --共通X座標

y_qn = 100 --問題数・残り問題数
y_cn = 170 --正解数・不正解数
y_ac = 290 --回答情報
y_pt = 352 --得点

y_spd = 393 --入力速度

y_pq = 530 --[前の問題を]ボタン

y_prg = 765+150 --進行状況プログレスバーの高さ
w_prg = 600+200 --進行状況プログレスバーの幅

-- 右側の共通座標
x_r = 170
w_r = 600+220

--タイトル文
y_title = 25
h_title = 20

--回答後メッセージ
y_mes = 55
h_mes = 22

--問題
y_q = 88

-- 問題文領域の高さ
h_q0 = 24+6 --問題文の1行の高さ
if PSS.mode_input or PSS.mode == 'dictation' then -- 入力モードとディクテーションモード
h_q = h_q0*4+10
elseif PSS.mode_select then -- 4択モード
h_q = h_q0*5+10
elseif PSS.mode == 'card' then -- カードモード
h_q = h_q0*10
end

-- 4択の選択肢
-- 選択肢領域
-- 選択肢領域
-- 選択肢領域
y_sel = 270 --最初の選択肢の高さ位置
h_sel = 90+5 --一つずつの選択肢の高さの幅

-- 「何かキーを押してください」の位置
if PSS.mode_select then -- 4択モード
x_anykey, y_anykey = x_r+35, y_sel+h_sel*4+1
else -- 入力モードなど
x_anykey, y_anykey = x_r+60, y_q+h_q +1
end

-- 発音記号
if PSS.mode_select then -- 4択モード
y_prn = 850
else -- 4択モード以外
y_prn = 600
end
x_prn = x_r+50
h_prn = 50 --発音記号の高さ

-- ヒント領域
if PSS.mode_select then
-- 4択の場合
y_hint = 700 --ヒント領域のY座標
h_hint = 50*2 --ヒント領域の高さ
else
-- 4択以外の場合
y_hint = 700 --ヒント領域のY座標
h_hint = 50*3 --ヒント領域の高さ
end


-- カウントダウンバー
if PSS.mode_input then
y_limit = y_rep+h_replyedit+1
elseif PSS.mode_select then
y_limit = 360
else
y_limit = 800 -- ダミー
end

-- アニメーション
x_a = 10 --表示先 x
y_a = 13 --表示先 y
w_a = 70 --1画像の幅
h_a = 70 --1画像の高さ


--------------
-- フォント --
--------------
--parameter) size, fBold, fItalic, fUnderline, fStrikeOut, szFace


-- 「項目名」
PSS.CreateFont( 0, PSS.LoadUserVar( '項目名のフォント', 'font', "17, 1, 0, 0, 0, MS Pゴシック" ) );
-- 「情報表示(中)」
PSS.CreateFont( 1, "15, 0, 0, 0, 0, MS Pゴシック" );
-- 「情報表示(大)」
PSS.CreateFont( 2, "16, 0, 0, 0, 0, MS Pゴシック" );
-- 「問題表示」
PSS.CreateFont( 3, PSS.LoadUserVar( '問題文のフォント', 'font', "20, 1, 0, 0, 0, MS ゴシック" ) );
-- 「正解」
PSS.CreateFont( 4, "22, 1, 0, 0, 0, MS ゴシック" );

-- ◆「Editコントロール」(組み込み)
PSS.CreateFont( 5, PSS.LoadUserVar( '回答入力領域のフォント', 'font', "22, 1, 0, 0, 0, Verdana" ) );
-- ◆「ヒント」(組み込み)
PSS.CreateFont( 6, PSS.LoadUserVar( 'ヒントのフォント', 'font', "15, 1, 0, 0, 0, MS ゴシック" ) );
-- ◆「ショートカット表示領域/ボタン」(ボタンは組み込み)
PSS.CreateFont( 7, "11, 1, 0, 0, 0, MS ゴシック" );

-- 「情報表示(小)」
PSS.CreateFont( 8, "13, 0, 0, 0, 0, MS Pゴシック" );
-- 「数値」
PSS.CreateFont( 9, "16, 1, 0, 0, 0, MS Pゴシック" );
-- 「4択の選択肢」
PSS.CreateFont( 10, PSS.LoadUserVar( '4択の選択肢のフォント', 'font', "20, 0, 0, 0, 0, Verdana" ) );
-- 「カードモードの問題文」
PSS.CreateFont( 11, PSS.LoadUserVar( '問題文のフォント(カードモード)', 'font', "20, 1, 0, 0, 0, MS ゴシック" ) );
-- 「発音記号のフォント」
PSS.CreateFont( 12, PSS.LoadUserVar( '発音記号のフォント', 'font', "20, 0, 0, 0, 0, Lucida Sans Unicode" ) );
-- 「メッセージ部のフォント」
PSS.CreateFont( 13, PSS.LoadUserVar( 'メッセージのフォント', 'font', "18, 1, 0, 0, 0, MS ゴシック" ) );



------------------------------
-- イメージファイル名の定義 --
------------------------------
PSS.LoadImageFile( 0, "pochi.bmp" )

-- 描画関連は共通モジュールファイルにて指定
PSS.DoFile( PSS.GetScriptFolderPath() .. "\\pss700-module.lua" )

英語の勉強でsmart.fmを利用しているが。

smart.fmの設定で
「目標終了日を設定する。」
に変更して期限を今日に変えて学習したところ。

smart.fmのコースを4回学習しただけで
そのコースが終わってしまった。
(試したのは基礎英語 ステップ1)
(100%になっていない単語が残り40個(進捗度はすべて50~99%内)あった)

データ
smart.fm
918 ->920
236 ->276<<10分ほどで40words終了した。

Dictation
48 ->48
581 ->581

BrainSpeed
62 ->62
924 ->924



「目標終了日を設定する。」
に設定して学習してしまうと、
その日のうちに1コースが終了してしまい、多くても10回ほどしか学習しない。

元々知っている単語や、使用頻度が少ない単語ならこれでもいいかもしれないが、
基本語彙5000wordsぐらいまではこの設定をしない方が賢明だろう。

詳しくはこのsmartのどこかか、もしくは忘却曲線を調べて欲しいが、
ある程度日数を置いてからもう一度学習した方が記憶定着率は格段に違ってくる。

この学習間隔を自動で算出してくれるのがsmartの売りの一つでもあるのだから、
これを有効利用しない手はない。

BrainSpeedも利用頻度は少ないが、
失敗を恐れる傾向にある自分には短時間で強制的に答えさせるこの学習アプリケーションは非常に有効だ。
ただ、これは他のコースが両方とも100%終了したら挑みたい。
(英会話での雑談なども、瞬間的に単語を思い出させなければとても実用になるとは思えない。)


asは辞書に載っていない。

今手元に4つの英英辞書がある。
1.SCHOLASTIC First Dictionary
2.SCHOLASTIC Children's Dictionary
3.Longman Dictionary of Contemporary English
4.Collins COBUILD Advanced Learner’s English Dictionary

それぞれ、
1.英語圏の幼稚園&小学校低学年用。
2.英語圏の小学校低学年用(8歳以上)。
3.英語圏以外の英語学習者用
4.英語圏以外の英語学習者用
だ。

その中で
asが載っていない辞書がある。
1.×
2.○
3.○
4.○

つまりSCHOLASTIC First Dictionaryには載っていない。

asは英語表現の幅を広げる役に立つが、
最初に集中して覚えるべき言葉ではないようだ。

接続詞や前置詞としてのasの使い方を覚えるよりも、
まず名詞や、基本的な動詞を押さえるべきなのだろう。


参考URL
私は as が嫌いだった…『asの訳し方』(解答編) by mouthbird - 日記 - smart.fm
http://smart.fm/users/mouthbird/journal/2009/4/29/152927-as-as


英語リスニング

世界の有名教授の授業がオンラインで聴講し放題!『Academic Earth』 - IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフハックブログ ~
http://www.ideaxidea.com/archives/2009/02/academic_earth.html

キング牧師 私には夢がある・・・


「非暴力主義」

キング牧師の提唱した運動の特徴は徹底した「非暴力主義」である。インド独立の父、マハトマ・ガンディーに啓蒙され、また自身の牧師としての素養も手伝って一切抵抗しない非暴力を貫いた。一見非暴力主義は無抵抗で弱腰の姿勢と勘違いされがちだが、キング牧師のそれは「非暴力抵抗を大衆市民不服従に発展させる。そして支配者達が『黒人は現状に満足している』と言いふらしてきた事が嘘であることを全世界中にハッキリと見せる」という決して単なる弱腰姿勢ではなかった。
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