経済勉強 メモ

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一年間「経済学入門」を担当したので最後に「まとめ」 - ハリ・セルダンになりたくて
http://d.hatena.ne.jp/koiti_yano/20090301/p1

「欧米で標準的な教科書」(スティグリッツ、マンキュー、クルーグマン)の内容から逸脱しないことです(教科書は「スティグリッツ 入門経済学<第3版>」を用いました)。



今後「統計学入門」「計量経済学入門」「上級マクロ経済学(要はDSGE)」
「マクロ計量経済学(DeJongのStructural Macroeconomicsにあるような内容)」を教える機会があればうれしいと思っています。
どれもとても面白い分野ですので、学生さんたちにワクワクしてもらえると思っています。

経済学〔現代経済理解へのガイド〕
http://koitiyano.hp.infoseek.co.jp/rikai/




「これは欧米では常識だ!」
これは直感ですが、欧米は広いのであり、ある地域(日本の面積より広いかも)のデータが上記の常識に当てはまる場合もあると思う、
が日本に当てはめた場合、ステグリッツだろうがマンキューだろうが、日本の経済環境を考慮して考えて書いていないだろうから、欧米での知識を当てはめてうまくなどいくのだろうかと心配だ。

p.s.
というか、欧米、アルゼンチン、チリ、韓国、スエーデン等の経済対策でもし有効だった物があったとして、それを日本に当てはめて考えることは何か違う気がするが・・・



ネットで学ぶ「経済学入門」 - はてなブックマークニュース
http://b.hatena.ne.jp/articles/200903/26


オンラインで動画・音声・教科書を無料で公開している大学の講義・授業まとめ - ひげぽん OSとか作っちゃうかMona
http://d.hatena.ne.jp/higepon/20080929/1222686239




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