日米繊維交渉

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当時通産省で大臣秘書官だった小長啓一氏はこの時の角栄の交渉ぶりに舌を巻いている。

角栄は、
相手の論法を受け入れ、
同じ論法で切り返す弁論能力を示した。

これに反対すれば、
自分達の論法が否定されるというジレンマに追いやられた。

角栄の交渉術、
弁論能力は、
日本の官僚の度肝を抜いた。



http://www.marino.ne.jp/~rendaico/kakuei/giyoseki_nitibeisenikosyo.htm

政治家に求めてるのはこれやねん

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