しめ鯖、準備不足

しめ鯖、準備不足の情報ページです。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
最近、しめ鯖がおいしかったので作ってみようと調べてみると、
新鮮な鯖でないとおいしくないとか、3枚におろさないといけないとか、寄生虫アニキサスが怖いとかだんだんわかってきて、
いきなり料理のレベルが上がってしまい手が出せません。
三枚におろすのさえまだしたことがないどころか、生魚をさわるのも怖いぐらいです。
生魚をさわったときの腹の柔らかさとか怖いです。
魚をたき火で焼くときに串を目玉に通してそのあと身をくねらせてSの字にとおすなど、できるとは思いますが、進んでやろうとは思いません。
いつかはしめ鯖が自分で作れるようになりたいですが、道のりは長そうです。

鯖を買いに魚屋に行きましたが、一匹650円とか1000円だとか高いです。
下の参考URLなどで調べたときには、400円ぐらいで買えそうでしたが(´-`).。oO(・・・・・・・・・)

骨抜きなど4000円とかで売っていました。100円ショップでは売っていないのでしょうか?
近所の店では見かけませんでした。



参考URL

ためしてガッテン:過去の放送:旬!サバ美味発掘の旅
http://www.nhk.or.jp/gatten/archive/2008q4/20081015.html#exercise
* 材料
※サバの大きさにもよるので、あくまでも目安です。
o サバ 1尾(800グラム)三枚におろす
o 砂糖 70グラム
o 塩 70グラム
o 酢(穀物酢) 500ミリリットル
* 作り方
1. サバの身・皮の両側に砂糖をなすりつけるようにふり、40分間置く。
2. 砂糖を洗い流して水気をふきとり、砂糖と同じように塩をふり1時間半置く。
※あらかじめ砂糖でしめておくことで、次にふる塩の量は適当でOK。塩が必要以上に身に入り込まない。
3. 塩を洗い流し水気をふきとり、酢に10分間つけこむ。
4. 骨がある場合は腹骨と中骨を取り除く。
※中骨は骨抜きで抜く。
5. 皮をむく。
※皮は身に平行にしてひっぱるとむきやすい。
6. 食べやすい大きさに切って、できあがり。



高志のくに日記 : ためしてガッテン風「しめ鯖」 - livedoor Blog(ブログ)
http://blog.livedoor.jp/kan51/archives/65229458.html

ためしてガッテン風「しめ鯖」

スーパーの魚屋の店先を覗きました。
「すんまへん。このサバを三枚に下ろしてください」
黒々とした眼のサバを指差します。
魚屋の職人は、切れ味のいい包丁で一気に三枚に下ろし、切り身をパックに入れて渡してくれます。
398円の値札がつきます。
以下、ためしてガッテン風「しめ鯖」
の作り方です。
①鯖を三枚に下ろす。

②鯖の切り身に、砂糖を(たっぷり)なすりつけ、40分間そのままに置く。
③水で砂糖を洗う。
④今度は、塩を(たっぷり)なすりつけ、1時間半そのままに置く。
⑤水で塩を洗う。
⑥かぶるぐらいの酢の中に、10分から20分ぐらい浸す。
⑦中骨を取り、皮をむいて、出来上がり。
サバを砂糖でしめることによって、しっとりした食感で塩辛くない極上の「しめ鯖」
に仕上げるのが、この作りかたのポイントとなっています。



普通の しめ鯖 by てつ丸 [クックパッド] 簡単おいしいみんなのレシピが40万品
http://cookpad.com/recipe/101487
経験をなされたお方、シメサバは意外とカンタンに作ることができます。
市場で新鮮なサバを見かけたら、作ってみましょう。



鯖寿司(バッテラ):しめ鯖 | レシピサイトぷちぐる
http://oisiso.com/sabasusi.html
中骨をデカイ毛抜きのような骨ヌキで抜いて、腹骨もすきとりましょう。
中骨が抜きにくかったら、中骨に沿って少し包丁ば入れるとよいです。
この作業も、塩を振る前の段階で済ませておいてもよいです。
※酢で〆た後のサバは、冷蔵庫でしばらく寝かせたほうが、塩と酢がなじんで、味に丸みのでてきますよ。

さらに皮面だけサッと炙ると驚愕のうまさ。

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。