コピペシリーズ

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<結婚前>↓に向って読んでください

男:やった!待ちに待った日がようやくやってきたよ!本当に待ちきれなかったよ!
女:結婚やめてもいいかな?
男:ノー、そんなのありえないよ。
女:私のこと愛してる?
男:当然だよ!
女:裏切ったりする?
男:ノー、どうしてそんな風に考えるのかな?
女:キスして。
男:もちろん。一度だけじゃ済まないよ!
女:私に暴力を振るう?
男:永遠にありえないよ!
女:あなたを信じていい?


<結婚後>↑に向って読んでください



494 名前:ラーメン大好き@名無しさん 投稿日:05/02/13 13:17:19 ID:0YkCCBn+
今朝渋谷の一蘭行ってきました。
日中の混雑時間を避けたとはいえ、
人気の店だけ会って結構並びました。
殺伐とした雰囲気を覗けば、
すごく美味しくいただけました。

495 名前:494 投稿日:05/02/13 13:18:47 ID:0YkCCBn+
あわわ!!!犯行予告みたいになってしまいました。
ほんとそういった意図はありません。すみません。
どうか、スルーして下さい。縦読みと違います。
もし>>494を見られ方がいても、通報するのはやてください。
めいわくかけてすいません。



そういえば中学の頃、同級生に本屋の娘がいたんだが万引きで警察に突き出された奴らが
「お前の親のせいで希望の高校にいけなくなるかもしれない!
お前が責任とれ!」と本屋の娘をつるし上げるというとんでもない騒動があった。

どう考えても悪いのは万引きしたやつらなのに、その親たちも
「たった千円のことなのに子供の将来を潰す気か!」
「我が子と同じ学校に通っているのに生徒を警察に突き出すなんてその本屋が人でなし。 娘がなにかされても仕方がない」
と校長室で大騒ぎしたそうだ。

すると校長、万引きで捕まった生徒たちに向かって
「わかりました。では皆さん、今からA(一番騒ぐ親、飲食店経営)さんのお店にいって好きなだけ無銭飲食してきなさい。
 Aさんは自分の子供と同じ学校の生徒なら
 将来のことを考えて警察にも通報しないし損をしても気にしないそうですよ」と
言ってのけたのがいまだに伝説になってる。



124 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/11/03(月) 15:04:55.58 ID:FS2Xm36+0
スヌーピー「Yes,We can」(生きることは大切だけどそんなこと考えて生きている人間はいない)

125 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/11/03(月) 15:05:26.17 ID:lw/UO4tB0
>>124
これはすげえ

129 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/11/03(月) 15:07:16.58 ID:L9IqAjnH0
>>124
超名言だ

131 124 2008/11/03(月) 15:09:07.90 ID:FS2Xm36+0
ごめん今適当につくった



男「おい、約束守れよな」
女「あんたこそルール守りなさいよ」

男「ルールは他人が決めた事、約束は自分で決めた事」

高田純二



307 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/11/27(木) 06:07:03.42 ID:sug4pyg10
ある大学でこんな授業があったという。 
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。

教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれでいっぱいになったか?」 学生は声を揃えて、「いや」と答えた。
教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」

一人の学生が手を挙げた。「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、
 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」「それは違う」と教授は言った。

「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、
 大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」
君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、
君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう。



無題のドキュメント 素 直 に 感 心 し た コ ピ ペ
http://mudainodqnment.blog35.fc2.com/blog-entry-618.html

一つ物騒なのがありますが、とてもすばらしい物ばかりです、良い物はすべて拾ったので、リンク先に飛んでもこれ以上の物はないと思います。


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