資本論って???

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ネグリ
『資本論』が共産主義者にとっても資本家にとっても必読書となったように、
本書を読まずに二一世紀の社会科学は語れないだろう。

池田blogよりの転載だが、資本論は経済を勉強しているとよくでてくる、
だが、まだ勉強は初心者以前のタマゴの状態であるので、
なぜこの本が考までもてはやされているのか分からない、
色々調べたところ、50年ぐらい前に日本訳がされていて、
最近著作権法が切れたので、間宮本と言われる新しい本(訳)が出たそうだ。
この本も買ってみるべきなのだろう、最近本ばかり購入して
まだ未読の本が結構ある、読みたいときに手元にもう用意してあるのはいいことなのだろうが、
読んでない本の山を目の前において少々不安になる、
できたら学校に行き、系統だって勉強したくなる。
独学には限界があるとつくづく感じる。

しかし勉強できる所ってどこにあるのだろうか???
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