2008年07月30日

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【正論】政治評論家・屋山太郎 「天下り」温存の外資規制
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/080221/plc0802210335003-n1.htm


既得権益を守り、不要な規制を押しきせ、
さらに、官僚内閣となっていく日本に未来はあるのでしょうか?

特に気になったのは
・・・さらに愕然(がくぜん)としたのは町村官房長官の「事務方がいま詰めているのだから閣僚は黙っていろ」との箝口(かんこう)令だ。
これは(1)官僚がお膳(ぜん)立てをする(2)それを閣僚が追認する-という「官僚内閣制」の考え方そのものだ。

これが野口先生のおっしゃる官僚社会主義なのでしょうか。

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